日差しがあって、ほとんど風もない海岸は肌寒いものの快適です。
大きなゴミは見当たらないな、と思っていたらタイヤが1本埋もれているのを発見。スコップなどの道具なしでは掘り出すのに時間がかかるので、この日は断念。










日差しがあって、ほとんど風もない海岸は肌寒いものの快適です。
大きなゴミは見当たらないな、と思っていたらタイヤが1本埋もれているのを発見。スコップなどの道具なしでは掘り出すのに時間がかかるので、この日は断念。










ゴミを拾ったらそれを処理しなくてはいけないのですが、拾ったゴミは厳密には家庭ごみではないので、持ち帰って自宅のゴミと一緒に出すのは“ダメ”なのです。それじゃあどうすればいいのか? 七ヶ浜町町役場に浜辺での清掃活動について、届け出の必要性、届け出が必要ならば、届け出の項目・内容、回収したごみ…
仙台市内ではキンモクセイのシーズンが終わり、イチョウの木々が色づき始めてきました。七ヶ浜は、風は涼しくなってきましたが、日差しはまだ夏の雰囲気が残っていて砂浜を歩くと汗が吹き出す陽気でした。 いろいろな種類のプラスチックゴミが流れ着いていました。 ルアーフィッシングで使う疑似餌の一部らしい…
FAEPFish Are Eating Plastic魚たちはプラスチックを食べている 6月は環境月間 メディアデザインでは海洋プラスチック汚染に注目しています。プラスチックがゴミとして海に流れ込む量は毎年800万トン以上、これはなんとジャンボジェット5万機の重さ!と言われています。※1そ…
天気が良くて気持ちのいい青空が広がった七ヶ浜です。気温はそれほどでもありませんが、夏の日差しの下では長い時間の観察は厳しい。 このような大物は個人で運び出すのはちょっと無理。ロープや網を引っ張ってもビクともしません。砂浜を30分も歩き回ると汗びっしょり。
七ヶ浜の砂浜にはハマボウフウやオカヒジキ、オニハマダイコンなどの海岸性の植物もたくさん見ることができます。 今回は大物がたくさんありましたが、ごく一部しか持ち帰れませんでした。 持ち帰ったアヒルちゃん。どこから波に乗って来たのか? プラスチックみたいな質感だけど天然もの。エイやサメ類の卵殻…
お天気はまずまずですが、ちょっと波が強い七ヶ浜でした。