2日で学べる!「市民の仕事」のためのメディアデザイン集中セミナー/講座B「インターネット活用術」
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https://ja-jp.facebook.com/RayPhoto410
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仙台市シルバーセンターの主催講座で、大泉浩一(ライター・編集者)が講師を務めます。
◆大人の未来学校「読まれる文章講座~プロのライターに聞く表現のツボ~」
日時 7月12日(土) 13:30~15:00
※希望される方のみ、15:00から60分程度、文章実践編を行います。
対象 仙台市内にお住まいかお勤めの30歳~50歳代の方 30名(先着順)
費用 500円
会場 シルバーセンター
申込方法 6月6日(金)午前9時から電話、FAXまたはEメールで受付
申込・問い合わせ先 シルバーセンターいきがい推進課交流啓発係
TEL 022-215-3170 FAX 022-215-4140
Eメール kouryu3@sendai-hw.or.jp
詳しくは仙台市シルバーセンターのサイトでご確認ください。
◇講師:佐藤萬里子(ユニバーサル・ファッションデザイナー/「ユニバーサルファッション 工房 繕」代表)
◇内容
○ファッションを仕事にするには
○ユニバーサル・ファッションデザイナーって何?
○”本当に着心地の良い服”を知るワーク
◇佐藤萬里子(さとう・まりこ)
宮城ドレスメーカー女学院師範科卒。洋裁を仕事とする中、病気や障害を持った人たちの服の不自由さに気付き、自分の服作りの意識に疑問を持ったことをきっかけに「ユニバーサルファッション工房繕」を設立。講座や作品展・ファッションショーなどを通し、身体の不自由・病気治療中にも使いやすく安心な服作りを広めている。機能的であることはもちろん、”おしゃれ”であることを忘れない衣服作りをモットーとする。
《ウェブサイト》http://www.koubou-zen.com/
○時 間:13時30分~16時30分
○参加費:1,500円
○会 場:せんだいメディアテーク 7階会議室b アクセス
○定 員:20名
*お申し込みはこちらのメールフォームから
◇講師:庄子隆(フォトグラファー/Ray-Photo)
◇内容
○営業職からクリエイターに
○カメラで被災地・気仙沼と向き合う
○アマの撮り方・プロの撮り方
◇庄子隆(しょうじ・たかし)
宮城県出身。10年間のサラリーマン生活の後、商業写真の世界へ。メーカーの商品写真、建築写真、スナップ、料理、モデル撮影などのアシスタントを経て、2011年『Ray-Photo 庄子隆写真事務所』を開設。現在は商品撮影、料理撮影、雑誌取材を中心に活動し、特に被災地の地域ブランドに関わる撮影に力を入れている。コーディネート、スタイリングにも対応し、特に料理撮影に定評がある。
《ウェブサイト》https://ja-jp.facebook.com/RayPhoto410
○時 間:13時30分~16時30分
○参加費:1,500円
○会 場:せんだいメディアテーク 7階会議室b アクセス
○定 員:20名
*お申し込みはこちらのメールフォームから

(C)Takashi Shoji@Ray-Photo
◇講師:三浦了(クリエイティブディレクター/LUCK SHOW)
◇内容
○デザインのお仕事の“ディレクター”とは?
○肩書きのお陰で合コンで話題ができた?
○自分ブランドをディレクションしてみよう!
◇三浦了(みうら・りょう)
1976年青森県生まれ。青森市・弘前市と津軽衆として過ごし八戸市へ。デザインプロダクションや広告代理店にて、ブランディング、キャンペーンやCM、ロゴ等の制作を経て、2011年LUCK SHOW設立。公益社団法人 日本グラフィックデザイナー協会会員。公益財団法人 日本サッカー協会登録会員。『スタイル別ロゴデザイン』『地域を熱くする!注目のデザイナーたち』(ともにパイ インターナショナル出版)に作品掲載。
《ウェブサイト》http://www.luck-show.com/
○時 間:13時30分~16時30分
○参加費:1,500円
○会 場:せんだいメディアテーク 7階会議室a アクセス
○定 員:20名
*お申し込みはこちらのメールフォームから