七ヶ浜の砂浜にはハマボウフウやオカヒジキ、オニハマダイコンなどの海岸性の植物もたくさん見ることができます。
今回は大物がたくさんありましたが、ごく一部しか持ち帰れませんでした。

持ち帰ったアヒルちゃん。
どこから波に乗って来たのか?

プラスチックみたいな質感だけど天然もの。
エイやサメ類の卵殻です。
「人魚の財布」とも呼ばれています。
七ヶ浜の砂浜にはハマボウフウやオカヒジキ、オニハマダイコンなどの海岸性の植物もたくさん見ることができます。



今回は大物がたくさんありましたが、ごく一部しか持ち帰れませんでした。

持ち帰ったアヒルちゃん。
どこから波に乗って来たのか?

プラスチックみたいな質感だけど天然もの。
エイやサメ類の卵殻です。
「人魚の財布」とも呼ばれています。
秋晴れのとても気持ちの良い海岸。波は穏やかでしたが、太平洋の広さを感じる懐の広い浜辺でした。 大きめのゴミの写真を掲載しました。小さなプラスチックの破片がたくさん見られるのは七ヶ浜と一緒です。ただ、カキの養殖場からはずっと離れているので、養殖に使われる「豆管」はずっと少なくて地域差を感じま…
先週に引き続き七ヶ浜の表浜に来ました。 仙台市内ではキンモクセイが香り始めてきましたが、天気が良かったこの日はまだまだ夏の雰囲気。 遠目には綺麗な砂浜に見えますが、小さなプラスチック片がたくさん流れ着いています。これらを拾い集めるには根気がいります。 ちょっとだけ大物も回収。 しっかり日焼…
天気予報は曇りでしたが、突然の雷雨で雨宿り。待つこと1時間ほどで小降りになったところで浜辺に出てプラゴミ拾い。
この日は雨になる予報でしたが、何とか降られずに海岸を回ることができました。回収されたと思っていたタイヤは、砂に埋もれていたようです。波に洗われてまた顔を出していました。
海岸についた途端に雨風が強くなり外に出られず。車の中で昼食を取りながら30分ほど待つと太陽が出てきました。 タイヤの表面に色の付いた線(識線)がついている未使用らしいタイヤが漂着していました。製造表示を見ると2011年の第8週(2月)の生産となっています。つい最近新聞で報道された漂着タイヤ…
仙台市内ではキンモクセイのシーズンが終わり、イチョウの木々が色づき始めてきました。七ヶ浜は、風は涼しくなってきましたが、日差しはまだ夏の雰囲気が残っていて砂浜を歩くと汗が吹き出す陽気でした。 いろいろな種類のプラスチックゴミが流れ着いていました。 ルアーフィッシングで使う疑似餌の一部らしい…