七ヶ浜の砂浜にはハマボウフウやオカヒジキ、オニハマダイコンなどの海岸性の植物もたくさん見ることができます。
今回は大物がたくさんありましたが、ごく一部しか持ち帰れませんでした。

持ち帰ったアヒルちゃん。
どこから波に乗って来たのか?

プラスチックみたいな質感だけど天然もの。
エイやサメ類の卵殻です。
「人魚の財布」とも呼ばれています。
七ヶ浜の砂浜にはハマボウフウやオカヒジキ、オニハマダイコンなどの海岸性の植物もたくさん見ることができます。



今回は大物がたくさんありましたが、ごく一部しか持ち帰れませんでした。

持ち帰ったアヒルちゃん。
どこから波に乗って来たのか?

プラスチックみたいな質感だけど天然もの。
エイやサメ類の卵殻です。
「人魚の財布」とも呼ばれています。
表浜3回目です。これまでと同じように、小さなプラスチック片が散在していました。小さなかけらとなっているのはともかく、一部が判別できるプラスチック片の多くは家庭から出たものです。 それとは別の種類のプラスチックが打ち上げられていました。 作りがしっかりとしたゴム手袋は内側がヘビガイの巣になっ…
今年になって20回目の表浜です。先週打ち上げられていたタイヤは無くなりましたが、それとは別に新しく4本が打ち上げられて砂に埋もれ道具がないと掘り出せません。
秋から冬へ、11月も半ばとなると風が冷たくなってきました。それでも海洋プラスチックごみを拾いながら砂浜を歩いているとポカポカ。というか日差しがあると汗ばんできます。 自然界には無い青や緑、赤色のプラスチックは、数ミリ程度の大きさでも割合簡単に見つけることができるのですが、白いプラスチックは…
夏(7月)に行った時よりもゴミの数は格段に少なくなっていました。たくさんの人々がゴミを拾ってきたことが結果となって表れています。
先週に引き続き表浜です。今日は陽射しがあって、砂浜を歩き回ると汗ばむ陽気となりました。先週あった砂に埋もれた2本のタイヤは見当たりませんでした。撤去されたようです。その代わりに、養殖で使うブイが大きなサイズが3個、小さいサイズが1打ち上げられていました。
表浜に来ました。前回来たときには行かなかった、浜辺の左側を中心に見て回りました。 場所が違うと打ち上げられるプラゴミの種類も違うようです。小石が集まっている場所は、比較的大きなプラゴミが集まっていました。また、ブルーシートや漁網?などでは、本体のほとんどが砂に埋まって一部だけが顔を出してい…