2022年最初の砂浜は、いつもの七ヶ浜の表浜です。
この日の仙台市内は午前中に数センチの積雪がありましたが、七ヶ浜まで来るとほとんど雪は見られません。それでも気温は低くて正午になっても氷点下、風もあって寒い海岸でした。







大きな目立つ海洋プラスチックはありませんでしたが、小さなモノはまだまだたくさん打ち上げられています。
2022年最初の砂浜は、いつもの七ヶ浜の表浜です。
この日の仙台市内は午前中に数センチの積雪がありましたが、七ヶ浜まで来るとほとんど雪は見られません。それでも気温は低くて正午になっても氷点下、風もあって寒い海岸でした。







大きな目立つ海洋プラスチックはありませんでしたが、小さなモノはまだまだたくさん打ち上げられています。
お天気はまずまずですが、ちょっと波が強い七ヶ浜でした。
半年ぶりの七ヶ浜です。海洋プラスチックごみの量は相変わらずでした。シーグラスになっていない、角がまだ鋭利なガラス片がいくつかありました。
数日前に降った雨の影響か、砂浜に流れ込む小川が大きくなっていました。うねりも大きかったと見えて、海藻などが普段より多く打ちあげられていて、その中にプラスチックが混じっています。
前回から約5か月、久しぶりの湊浜です。冬の海から夏の海へ、ハマヒルガオが咲き始めています。今回気になったのは、大量の炭のかけらです。バーベキューの後にしては多すぎるぐらい広範囲に広がっていました。炭はプラスチックではありませんが、分解しにくいので何年も残ってしまいます。
天気が良くて気持ちのいい青空が広がった七ヶ浜です。気温はそれほどでもありませんが、夏の日差しの下では長い時間の観察は厳しい。 このような大物は個人で運び出すのはちょっと無理。ロープや網を引っ張ってもビクともしません。砂浜を30分も歩き回ると汗びっしょり。
七ヶ浜の中で一番仙台港寄りにある湊浜へ行ってきました。 これまで見てきた表浜や菖蒲田浜と比べてゴミの種類も量も多いようです。 訪れたタイミングにも影響されるのかもしれません。時間をおいてまた行ってみます。