Linuxの日本語入力/Mozc用の郵便番号辞書
軽量Linuxをインストールして日本語化、日本語入力を使えるようにしました。Google日本語入力システムのオープンソース版Mozc(もずく)を使っての日本語入力はなかなか快適です。 郵便番号から変換できない ところが、郵便番号から住所に変換しようとしてもできません。 Mozcのプロパティ…
軽量Linuxをインストールして日本語化、日本語入力を使えるようにしました。Google日本語入力システムのオープンソース版Mozc(もずく)を使っての日本語入力はなかなか快適です。 郵便番号から変換できない ところが、郵便番号から住所に変換しようとしてもできません。 Mozcのプロパティ…
日本語入力に必要なパッケージをLinux Mintへインストールする際に、[アップデートマネージャ]や[パッケージマネージャ]といったツールを利用しました。 GUI [アップデートマネージャ]のような操作体系、ウィンドウやアイコン、ボタンなどのグラフィック表示をマウスなどを使って選択するこ…
インストールしたLinux Mint “Debian”(LMDE)は、インストール時に日本語(Japanese)を選んでおけば、システムは日本語で表示されるようになります。 しかし、そのままでは日本語を入力することができないので、そのためのパッケージを追加でインスト…
人気ナンバーワンの軽量ディストリビューション 各種LinuxディストリビューションやOpenSolarisやBSDなどのフリーソフトウェア/オープンソースのオペレーティングシステムの人気ランキングを提供するDistroWatch(ディストロウォッチ:http://distrowatch.c…
ポーランド生まれの軽量ディストリビューション SparkyLinuxはポーランドで作られたDebianベースの軽量Linux。 http://sparkylinux.org/ SparkyLinux公式サイト MacOSのDockのようなアプリケーションランチャーが印象的なデスクトップのデ…
文字化けのwattOS R8 インストール直後のwattOS R8 LXDEは、日本語フォントがインストールされていないのが原因でログイン画面が文字化けしています。 文字化けしていてもなんとか手探りで日本語環境を整えます。 wattOS R8 LXDEへログイン 最初の画面でユーザー名を入…
生まれ変わったwattOS 軽量Linuxとして公開されたwattOSは、これまでUbuntuベースのディストリビューションでしたが、R8からDebianベースに生まれ変わりました。 このwattOS R8には、LXDEとMATE、Openbox(Microwatt)の3種類のデスクトップ…
本命登場 つい先日書いたエントリー、軽量Linuxを試す/wattOSのインストールで「もうすぐリリースされる予定のR8が本命?」なんてことを書いていましたが、その新バージョンがリリースされました。 wattOS wattOS R8 (Release 8)のダウンロード wattOS R8…
もうすぐリリースされる予定のR8が本命? wattOSは名前のwatt(ワット、電力の単位)が示すように、省電力を目指した軽量Linux。ベースとなっているのはUbuntuなのですが、2014年5月10日現在での最新リリースwattOS R7.5はUbuntu 13.04をベースとしており…
日本産の軽量・高速ディストリビューション linuxBeanは、「軽くて速くて即使える」ことを目標に据えた、ubuntu派生のLinuxディストリビューションです。調整しなくても日本語が使え、すぐにネットに繋がり、欲しいソフトが簡単が探せる、Linux初心者が古いPCを再生させるための切り…